2019.02.18 Monday

さらば宇宙戦艦ヤマト ヤマトより愛をこめて

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    JUGEMテーマ:エンターテイメント

     

    なんか今一度「ヤマトより愛をこめて」を聴きたくなってしまい、手っ取り早くようつべ。

    まず視聴したのは還暦のドームで歌ってるヤマト。

    (早十年前、やはりお顔少し若いな‥化粧もまったくしてないのにまだ全然ジュリーだった‥と今思う^^;)

    1回視聴じゃもの足りなくて、おかわりしようと思ったら、他にアニメのがありました。

    リアル エンディングテーマとしての「ヤマトより愛をこめて」と聴き比べてみるもオツか‥と。

    ラストシーン10分ぐらいの動画を暫く観ながら‥エンディングテーマを来るか来るかと待ち・・・

    (そうそう結構ラストのためが長くて泣かせるヤツだったよね、この映画)

     

    仲間に決意を告げあとを託し古代くん一人ヤマト艦内に‥

    ユキの亡骸を抱きあげ‥隣に座らせて戦艦を発進します

    そして左腕で肩を抱き右手を繋いで優しい言葉をかけるの
    (今まで言ってなかったであろう究極の愛の言葉です)
    そこであのイントロが・・・

    (イントロだけで切ないよ〜大野さん‥)

    そして歌、来ましたああ

    (変わらない声だけど・・大衆のひとりとしての私に刻まれてる当時のジュリーの声‥でキュン‥

    それからこのせつないエンディングテーマの流れるなかずっと

    一緒に戦ってきた仲間の最期の雄姿や‥在りし日々‥が次々と回想されます…う、う、う

    やがて…地上にも届く一筋の閃光と・・・

     

    当時、ジュリーがエンディングテーマ歌ってるとあればで、もちろん劇場へ行きました。
    切ないラストに感動したのはなんとなく覚えてはいるけど‥さすがに忘却の四十余年

    詳細は忘れていたが、あらためて泣けた

    (寧ろ十代の本当に哀しいことなんて何も知らなかった当時より泣けちゃう)

    名作の上に名曲。

    大野さんの曲、阿久先生の詞、ジュリーの歌、なんつう才能の三つ巴
    それに、もともとがこんな回想シーンで流れてたのか‥と

    先日武道館でこの歌を聴きながら感じたこととあまりにも類似な状況は自分でもびっくりしました。
    (楽曲に込められた魂が聴き手に伝わるジュリーの歌唱に改めて驚愕)
    しかし一番驚いたのは、回想シーンに出てきた沖田艦長が、今(古稀)のカーネルジュリーとクリソツだったこと!

    (笑)

    で、また、現在に近い方のジュリーが歌うヤマトが聴きたくなりまして・・戻り視聴

    これもまた沁みるぅ

    熟したジュリーだわ・・・

    やっぱりジュリーは良い歳を取ったと思うよ
    変わってないと言えば何も変わってない
    ただ熟したんだよ

     

    ああもう‥老若どっちのジュリーもいいよなぁ‥
    交互に聴いてたら、ずっと聴いていられる、キリ無いわぁ

    (誰か止めて〜^^;)
    わわ‥インフルより怖い?急性ジュリー中毒発症しちゃってる!!

    ジュリー動画閲覧にはご注意!若かりしジュリーの破壊力はもちろんのことですが、
    ジジィも、劣化したなんて油断してると、これがまだ感染力ありますよ、

    劣化してません、変化してるだけだから。

     

    LIVE参戦した何日か後に脳内リピが止まらなくなったり、そんなことはよくあります。
    不思議なのは、いつ聴いても泣ける曲とか、大好きな懐かしい曲とかではなくて
    それまで何とも思ってなかったアルバム中の一曲とか、何度か聴いているけど何も感じてなかった曲に
    電車の中で聴いてる時とか、LIVE中だったり、突然に涙が止まらなくなることがあります。

    只心地よく耳から浸透して静かに一度すっと心深いところまで落ちていた沢田研二の歌が、
    時をかけて心に広がりながら浮かび上がってくることがある。思いがけず突然に‥意味を持って‥。
    何か、アハ体験みたいな発見、歌に込められたメッセージが届く瞬間みたいな。

    それは彼が長く続けてきた生き様の背景があって(それを分かっているから)起こることなのか、
    もしかしたら(彼の足跡など)何も知らなくても、伝わってしまう言霊のある歌唱なのか…
    それこそが、LIVEで観ていない人には伝わらない(伝えられない)沢田研二のボーカリストとしての凄さなんだけどね・・・(ま、自分はそれを体感できる側でよかった‥シアワセだ、ってことで、いいか^^)

     

    「ヤマトより愛をこめて」に話もどします。

    さらば宇宙戦艦ヤマトの表面のストーリーをただ切ないねと終わった十代の自分のイメージのまま、
    戦争、自己犠牲、特攻‥どうしてもそれを美化してしまうようなイメージにも思ってましたので

    LOVE&PEACEが信条であろうジュリーはどう捉えてる曲なのかなぁと思ってきました。

    かつて彼が演じたひとり音楽劇アクトシリーズのBoris Vianでの「脱走兵」という曲に心打たれましたから。

     

    だけど登場人物のセリフも阿久悠先生の歌詞も噛みしめると深いのかも知れません。

    この歌詞は誰に向かって訴えているのだろう…

    哀しみの先に再生があるような1番から2番へもなんか意味深いね‥

    特攻前のテレサのセリフの「〜あなたのお陰で人々はめざめ、より美しい地球と宇宙のために働くことでしょう」

    というのも、尊いものへの気づき、として欲しいってことなんですね。

    歌のタイトルは、あとに続いていく生きとし生けるもの全てへの壮大なメッセージって意味か…

    この物語は戦争を美化しているものではなく、かと言って、犠牲になった命が無駄と軽んじているのでもなく
    その尊さを忘れず、生き残った者が熱い血潮の通う幸せを作り、生きて生きて生き抜くことが大切と説いている。

    それならばジュリーの信条と反してはいない(寧ろぴったり)ということだったのか、と納得しました。

    (そう思ったら他のジュリーが書く歌や好んで歌う歌にも全て矛盾なく繋がってます)

     

    友や音楽仲間‥縁あり同じ時間を生きた人々全てを心に‥その命の証として、自分は歌える限り最期まで歌うのだ
    というジュリーの決意をあの時(先日の武道館で)私は観ていたのかも知れない…
    只美しいバラードを聴いた以上のものが何かありました。

     

    それにしても、強さと甘さと冷たさと温かさと憂い‥それらが奇跡の融合をしてる歌声
    粘っこさとキレのよさが共存するという不思議な歌声
    私はこんな風に歌を歌える歌手を他に知らないから
    沢田研二は唯一無二の魅惑を持つボーカリストなのです。

     

     

    2019.02.01 Friday

    OLD GUYS ROCK 武道館3days(の最終日)

    0

      JUGEMテーマ:エンターテイメント

       

      1月21日(月)行きました!
      (もう日が経っちゃって、次の2019ツアーのインフォが来てるけど^^;)
      備忘録を少し記しておこうとしつつ、まだ何かとジュリー記事が出て来ることに気づき、
      呆れながらもやっぱり目を通さずにはいられず・・(内容が真実かと気になってしまう)

       

      参戦前夜にはネットで19(土)20(日)が無事盛況におわったと確認して安心しました。
      と同時にいじわるな記事も出てた(そしてまた外野が叩いてた)ことはちょっと哀しく‥
      もう‥ほっとけないのかしらねぇ…
      招待客?まぁ普通にあるんじゃない?彼に限らず、大箱なら尚更。普通記事にもならない事。
      (チケットが取れないような公演でだってそういう枠は0じゃないでしょ?)
      でも、やれうちにも来ていたとかコメントまで目にすると、そんなに深刻?と心配に…
      興味ない人達のストレス発散の為に観に行くファンに不要なストレス与える必要あります?
      (出陣前の御本人にも宅凸なんて…無礼千万です)

      最終日が平日だから埋まらないって懸念されてたみたいだけどさ、
      ファン感覚では寧ろ、本来ツアーファイナルだった楽日が埋まらない気はしないけど
      まぁ今回はイベンターやスタッフはいつもよりプレッシャーあっただろうし
      出来るだけ確実に満席まで持って行きたくてやり過ぎた?のかも??
      でもさぁ4割招待客と言った記事あったけど現実的にそんな何千人も招待客って来ます??
      (4割ってそれ軽く国際フォーラムホールAが満杯になる人数ですよ‥それ×3日間???w)

       

      ともあれ、実際に行って観た感想。

       

      ステージ裏北側も観客が入っていて死角席以外は上の方までほぼ満席。
      私は南東1階スタンド席の後ろの方でした。

      (本当に埋まらなかったなら、先行予約の私にもっと良席来てもよいのでは?)

      会場の一体感(良い意味で)普通にいつもの盛り上がりと同様熱かったわ。
      悪意な週刊誌タイトル通りの大半招待客だったとしたら、そうは盛り上がらないと思うなぁ
      変則的手拍子曲もほぼ皆が出来てたし‥(即興で出来る?としても義理付合いならそこまでやらんでしょ?)
      招待もあっただろうけど、私には大方は普通に来ているファンに思えました。
      それか招待客もジュリーの繰り出すパフォーマンスの魔法にかかってしまっていたのかな?
      (私の右隣りはファンの奥様に連れて来られた男性という感じでしたけど楽しんでましたよ)

       

      ステージまでは遠かったからジュリーの表情まではあまり見えなかったけど
      遠いのが幸い?歌と演奏そのもの&武道館での照明ワークを楽しみました。
      (あ、ひとつだけ言いたいことがあった。最後の方で歌唱中に誰か北側のドアを何度か開閉してたんだと思う。
       誘われたバラードの世界観に浸っていたのに、ジュリーの左上に照明とは違う光が入って気になりました。
       北側なんてステージの後ろなんだから‥興醒めな行為には気をつけて欲しかったなぁ)

       

      ギターのみ態勢になってから初参戦したときの違和感はもう無く、慣れました(ホント)。
      カズさんの演奏変わった?(進化してる?)のか、同じなのか‥分からないけど、
      ジュリーの歌唱とのバランスが絶妙になったと感じるようになりました。
      もはや違和感ではなく、知ってる曲をアレンジを変えた演奏で聴く心地良さみたいになった。
      元彼が思い出になり、また新しい恋が始まるように…完全にアップデートされました。^^

       

      備忘録
      「カサ・ダン・」「・デリケー・」
      最初の2曲を楽しく会場一体でノッて
      「お前なら」
      の歌詞もじっくり味わい(古稀の自身へこの選曲も感慨深い)
      「あなただけでいい」
      古稀のジュリーがこれ!を歌うの生で聴けるなんて当時に思ってた人はいますか?
      カズさんのイントロ演奏がまたカッケーなぁと思ったし、
      「風は知らない」
      のギターもこんなだったのね?とあらためて傾聴し
      ほのぼのと聴いたら次はドラマチックに転じて
      「雨だれの・・」
      これもまたイントロ演奏からゾクゾクッと胸に刺さって、歌で完全にやられました
      「・・窮状」
      これまたうっとり聴かせたなぁ‥


      どの曲だろう、なんかいつもだと私はそこまで思い入らないような曲で、なぜか今回はじめて涙してた‥


      参加型の♪ダ・ダ・ダ〜の練習お手本はなんとアリーナに委ねましたね
      「マンジャーレ!・・!・・!」

      本番も皆の声が美しく揃って客席からステージへ渡り完璧。愛ある優しい声の束だった…
      そして本篇最後の
      「Don't be afraid to Love」
      もうジジィではなかったよ。完全にやっぱりジュリーだわ!と私は感じた。
      この曲このままずぅ〜っと聴いていたいわぁと思ったなぁ…魅惑の歌声です。まさにシロップの河!
      (この時は顔も、やっぱりちょっと痩せたんじゃ?と思えた^^)

       

      着替えてきます、と捌けたジュリーを待つように、すぐに手拍子も起こっていて
      程なく戻ってきてMC
      衣装はどうせなら変わったものをと思いこんなの(キルト)を着ています。
      (クルッと回ったので歓声が沸いてたけど遠かったのもありヒラリの瞬間は見逃したorz)
      知人に(キルト衣装を)可愛いと言われたのが本人的には意外だったらしい。
      爺さんらしいと受け入れられるつもりだった、可愛いってのは困るなぁと。
      ここまでの話し方は、いつになくアイドルでもお笑いでもない素の男性を垣間見る感じがしてたんだけど、
      そのあと、「恥ずかしぃ」なんて(可愛く)言うから、『可愛いー』のコールはいつまでも続いていて‥^^;
      そこからは、自虐まじえ〜の‥いろいろ感謝や抱負を語り〜の‥
      亡くなってしまった方々の思い出(デイブさんや同級生のお名前まで)語り〜の‥と
      いつものジュリー節でした。

       

      おまけ(アンコール)

      「R・R・M・」
      いっしょに拳を上げて、私はもう最後だし思い切り声も出して発散しましたよ^^
      「ヤマト・・」
      直前のMCで亡くなった方々の話が出ていたせいでしょうか‥
      聴いてるうちに何故か、今回この歌が
      まるで『いくつかの場面』みたいに恩人友人達を思って歌っているような気がしました‥。
      いつの日かくちびるに 歌がよみがえり
        いつの日か人の胸に 愛がよみがえり
        ・・・
        今はさらばと言わせないでくれ
        今はさらばと言わせないでくれ

      悪戯をしているのは加瀬さんだとか、ステージの空いてるところに皆が居るとか‥
      ジュリーはまだ「さらば」とは思ってなくて…皆は心の中で生きて絡んでいるんだ‥ね、
      と思いながら聴いていると、聴き慣れたこの曲になんかまたグッとくるものがありました。
      (私の勝手な解釈だけどね…)
      『いくつかの場面』では思いが入り過ぎて泣いちゃうし(祝古稀ツアーのラストに相応しくない)
      そう思うと今ツアーのセットリストのラストに時空を感じるこの曲採用したのも解せた気がし、
      そうして終演は井上堯之さんの歌声(自分のことを歌ってくれた歌)の中を捌けてゆく。
      今回の一曲一曲やっぱり意味があって選ばれ、(開演前と終演のBGMも含め)
      古稀記念に相応しく練られたセットリストだったのかなと最後は思えました。
      ライブはまさに生ジュリーの今の思いを体現する場所で私達がそのメッセージを感じる時間。
      だから毎回昔のヒット曲ばかりなんてのはあり得ない。
      ホルマリン漬けの永遠に美しいジュリーが好みならDVD
      今生きてるジュリーの体温と鼓動を感じたいならライブへ
      (もちろんオサワリは出来ませんw、エナジーで感じるのよ)
      沢田研二は生きていて、まだ歩み進んでいるんだもの。


      楽しく、ちょっぴりの哀愁を残して‥私のOLD GUYS ROCKツアーが終わりました。
      (まだ代替の大宮が残るので‥ジュリーは半締めと言って人差し指だけでの関東一本締めを皆でしました)
      終わらないと次が始まらないものね。
      やれたらいいな、じゃなく、10年やる、と言ってた(10年は絶対宣言で、10年以上みたいな感じで力強かった)から
      こっちも体力気力経済力を保たなくてはと、あらためて身の引き締まる思いで帰途に着きました。

       

      最寄り駅を出たデッキで、凛として輝く美しい満月を観ました。
      胸に抱いて帰る甘やかな余韻に共鳴するような芳醇な月でした。

       

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